補助輪はずしました。



今年小学校に上がる予定の甥っ子が、



補助輪なしで自転車に乗る練習を始めました。



だんだんと背も大きくなり、キャッチボールをしても速いボールを投げてくるようになって、日に日に成長しているのがわかる甥っ子です。



当店の駐車場で、補助輪とペダルを外して、足で蹴りながらバランスを取ることから始め、



自転車の後ろを押さえながら、ペダルをこぐ練習をしました。



まだまだ『おっかなびっくり』ですが、ちょっと練習するだけでだんだんと上手くなるのが驚きです!



この調子なら小学校入学までに一人で自転車に乗れそうです。(* ̄∇ ̄*)



自分の子供の頃を思いだすと、やはり叔父が自転車の練習をさせてくれたように思います。



亡くなった叔父と同じことをしている自分がちょっと不思議な感じであるとともに、嬉しくも思います。